雑記

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峠の釜めしを彷彿させる釜めしを酒のやまやで見っけ

ご当地の釜めしというのはいろいろとあるんでしょうけど
ボクにとっては横川の荻野屋の「峠の釜めし」が真っ先に頭の中に浮かびます。

そんな中、もう随分前ですが、ディスカウント酒屋の酒のやまやにワインなどを買いに行った時に
その「峠の釜めし」を彷彿とさせるような陶器の釜の釜めしなるものが売られているのが目に留まり
何種類かの具材がある中から2種類を面白半分で買ってきてしまいました。

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左「牡蠣 本釜めし」と右「かに 本釜めし」で各々税別980円です。
いずれも製造者は具材が福島の小泉食品、加工米が愛知の名古屋食糧となっていて
販売は兵庫のG7ジャパンフードサービスとなってます。

なお、ボクは電気炊飯器は持っているけどもう何年も使わないので仕舞い込んだままになってますが
「早炊き米に具材を混ぜるだけ 電子レンジで10分~」と書いてあるので簡単に作れるんでしょう。

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昨日の麺紀行で、ナビに理不尽な激狭道路を通らされた

昨日の麺紀行でお蕎麦屋さん「そば源」に向かう途中のことです。
こちらのユピテルのポータブルナビに誘導されるがままに走行していたら
とんでもない激狭な道に案内されてしまったので、その時のドラレコの動画を紹介しておきましょう。

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貰いもののビニール製巾着袋の底が裂けていたので布製のを購入

先日、ホームセンターのジョイフル本田・新田店へ行った時のことです。
特に目当てのモノというわけでもなかったのですがプラ板があるといいなぁとその場で思いついて
B4版のプラ板を厚さ違いで数種類買って来ました。

で、その時は楽してエンジン付きのじゅごんだったのですが
厚いプラ板は曲げることができず、じゅごんのメットインスペースに収まらない事態が判明しました。
ただ、こういう時のためにじゅごんに限らず人力バイクに乗るときもほとんどの場合に
コンパクトに畳めるナップサックというか巾着袋を携帯しているので
それに入れて背中に背負えばなんとかなるはずです。

これはエコバッグのようなレジ袋削減とかレジ袋料金節約のためではなく
あくまでもいざという時に背負える収納袋として携帯しているものです。
両手が確実に自由に使える状態でライドするというのが最低条件ですからね。

しかも、もう何年も前にどこかでタダで貰ってきたビニール製の巾着袋で
たまに使うことはあってもほとんど折り畳んで携帯しているだけという代物です。

 

しかーし、いざ使おうと広げてみると……

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アダルト店の珍珍自販機で妙なモノを一気買いしてみた

mixiのニュースで「前衛的な自販機が群馬にある」とのことで調べたら自宅から3km強なので
昨日早朝に雨間を縫ってお買い物自転車のルイルイで行ってみました。
実は雨間を縫おうとしてしくじって小雨に濡れ濡れになってしまいましたけどね(-_-;)

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伊勢崎市連取町にある利根書店・伊勢崎店の入口付近に設置されている「珍珍自販機」です。
利根書店は“書店”といっても新品&中古のアダルトDVDが主力というようなそんな男性向けお店で
北関東では幾つもお店があるようですけどボクは入ったことないので詳しく知りません。
別にマジメぶるつもりはなくてボクはネットで用が足りてるというだけです。

で、このチンチン自販機で売っているのはアダルトDVDでもアダルトグッズでもなく
すべてビンもしくは缶の冷たいドリンクです。ただし、そのドリンクがレアモノばかりなのですが。

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社会人になっても自動車部に入ってた時があった

以前、大学では自動車部にいちおう所属していたことを記事にしました。
中学・高校でハンドボール部だったので体育会系という切り口での記事でしたから
これで完結というつもりだったのですが……
そういえば社会人になってからも自動車部に入ってたこともあったなぁと思い出したので
体育会系とは無縁なんですが、その辺のことをとりとめもなく書いてみることにしましょう。

先ほどは自動車部と書きましたが正式には「部」ではなくて自動車同好会でした。
その時の写真がありましたから載せておきましょう。
30年ほど前の写真なので皆さんの顔のモザイクも必要ないでしょう。
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ご覧のように自動車同好会と言ってもほぼ自動車レース同好会ですね。
この写真の撮影年からすると1990年から1995年くらいまでボクはやっていたようで
1990年に初めて同好会が作られてそこから5年くらいやっていたということになりますかね。

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ハンディ超音波洗浄機を使ってビールを泡立ててみたら

泡立ちが自慢のアサヒ・生ジョッキ缶はこれ以降なかなか入手できずにいます。
まぁモコモコと泡立つ様はなかなか面白いし缶ビールでは味わえない美味しさなんですけど
普通の缶ビールでもグラスに注げばそこそこ泡立ちもあって美味しく飲めますから
なにがなんでもこの生ジョッキ缶を買い求めたいとまで思っていませんけどね。

ところで、泡立ちという点では缶ビールに取り付けて超音波で泡立ちよく注げるような
ビールサーバーと名付けられた商品も数千円レベルで売られているようですね。
ビールサーバーというとなんだか大容量の樽で炭酸ガスが入っているものを想像しちゃいますが
ビールを提供するモノという意味だから別に缶に取り付けるモノでも間違いではないんでしょう。

で、わざわざそんなものまで買ってみるほどのビール好きではないのですが
ここで思ったことは、そうかっ超音波で泡立てることができるんだってこと。
そして、そういえば家にハンディ超音波洗浄機があったけど、アレ使えるんじゃねぇってことです。

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大学でもいちおう体育会系部活に入ったけどグダグダだった

前回記事で中学・高校時代に体育会系のハンドボール部に所属していたけど
体育会系とは名ばかりのグダグダの部活動および学生生活をしていたことを書きました。
そして、大学に入学したわけですが、大学では別段どこかの部活動が必須だったわけでもなく
また就職に有利だからと何かの部活動に入っておこうなどというあざとさもなかったのですが
とりあえず面白そうな部活があれば入ってみようかなということは当初から考えてました。

で、先ずは中学・高校とハンドボールをやっていたわけですから
大学でもハンドボール部はどうだろうかという自然な流れで仮入部してみました。

はっきり覚えていませんが30人以上は部員がいて驚きましたし
新入部員も10人以上はいたかなというところでこれまた驚きましたね。
そこで、サイドシュートの練習となってボクの番。
自分としては比較的得意な左サイドシュートで渾身のシュートを決めた瞬間、外野から「おー!」の声。
で、その声の主をマジマジと見た瞬間、見覚えのある顔、思い出しちゃいましたよ。

そう、高校2年生の時に暴挙で県大会まで出場しちゃってその1回戦で2点しか取れずに大惨敗した
その時の対戦相手の選手のひとりじゃないですか!
しかもその人と群れてる中にも見覚えのたる顔がちらほら。
結局その時の対戦相手のうち3人も大学のハンドボール部にボクと同じ新入部員としてそこにいたんです。
それを察した瞬間ボクはもう大学ではハンドボールをやらないと決めましたorz

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中学・高校のハンドボール部は体育会系でもグダグダだった

先日の東京2020の記事の中でも触れましたがボクは中学・高校ではハンドボール部に入ってました。

ちなみに、ボクが通っていた小学校では部活動はなかったので何かに特化してやっていませんが
高学年になってからは校庭でドッジボールをよくやっていた記憶があります。
でも、近年になって「小学校の部活動が教師の働き方改革で廃部相次ぐ」なんてニュース記事があって
えっ小学校から部活なんてあったのと驚いた次第なんですけどね。
まぁ、教師の働き方のためというのは工夫したら良いだけ話だとは思いますが
小学生の頃からひとつの部活動に限定して取り組むというのはどうなのかなぁという気がしますねぇ。

小学生ぐらいの頃は色んな遊びを色んな仲間とワイワイやって楽しむのがいいんじゃないかなとね。
むしろそうやって自主性とか創意工夫とかを育てることも大切じゃないかと思うんですよね。
もちろん、本人が望むなら英才教育ばりに集中して取り組めば突出した才能が開花するかもしれないけど
そういうのは学校とは別の組織で素人教師ではなく専任コーチが行うのが良いでしょうし。

でも、ボクが小学生だった田舎ではそんな学校とは別組織のクラブなど何もなかったはずで
今のように少年サッカーだとか少年野球だとかもなかったのでただ自由に遊んでただけですね。
野球だけは近所の遊び仲間が集まってユニフォームとか作ってた記憶がありますが
大人のコーチや監督だいたわけでもなくちゃんとした指導や練習もした記憶はないです。

そんなわけですから、小学生までは体育会系とか運動部とかいう概念はなくただ遊んでただけです。
では、中学・高校からはバリバリの体育会系になったのかというと……

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10数年ぶりの失態、ワイングラスを割っちゃった(@_@)

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我が家のなかのガラス・陶磁器類の食器類で最も使用頻度が高いのが
毎日かならず使うワイングラスで(お茶碗やお椀はたまにしか使わないので)
気兼ねなく日常使用できるようにとステム(脚)のないものを愛用していたのですが
粗相をして画像のように割ってしまいましたorz

このワイングラス、高価なものでもプレゼントされた思い出の品とかでもなんでもなく
安ワインのボトルを買ったらタダで付いてきたというだけのものなんですけどね。
それでも、もう10年以上も食器を破損させてしまうなんてことなかったので
そんなヘマを犯した自分自身に対してショックです。

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無職になって初のオリンピックのテレビ観戦も終了

なし崩し的に始まった東京オリンピック2020もあっという間に昨夜感動の(?)閉会式となりました。
って、開会式も閉会式もまったく興味なく完全スルーだったので感動だったかどうか知りませんが……

今回はボクの人生では2度目の自国開催オリンピックということになるわけですが
何せ前回の1964年開催時にはいくら東京都在住だったらしいと言えたったの2歳で
まったくもって記憶のかけらもありませんから、今回はほぼほぼ人生初のことになります。

ただ、個人的には自国開催というよりも、ましてやコロナ禍での開催かどうかよりも
無職になって初めての夏季オリンピックということの方が意味合いとしては大きかったと思っています。
サラリーマン時代ではオリンピックといっても平日昼間はテレビ観戦できないわけで
かといって睡眠時間を削ってまで夜な夜なテレビ観戦して翌日に会社でウトウトはできないですしね。
なので、会社から帰宅して寝るまでの間にニュースやダイジェスト番組で結果を知るくらいでしたから
それほど面白くもなく熱中して観戦するということはほとんどありませんでした。

それが、今は24時間自由時間ですからね。好きな時間に好きなだけテレビ観戦できるというものです。
もちろん、自国開催だからこそテレビ放映も多くなったということはあるでしょうし
時差がないのも観戦しやすさに繋がっているとは思いますが
たとえ時差があって真夜中に放映・中継されたとしても無職の身にとっては
好きな時に寝て好きな時に起きるだけで昼夜逆転しようが一向にお構いなしですからね。

もっとも冬季オリンピックについては3年前の平昌オリンピックを無職後に経験済みで
その時にならって今回の東京オリンピック2020観戦の個人的な感想なぞを書いてみましょうかね。

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