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カップ麺:ペヤング「ボンゴレ焼うどん」

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まるか食品・ペヤング「ボンゴレ焼うどん Vongole Yaki Udon」。
本商品は4月20日新発売ということですが、なかなか販売しているところにお目にかかれなかったし、
そもそもペヤングのうどん麺はもう見切っていたので(汗)
まぁボクとしては一旦はこれはスルーしてもいいかってなってたんですよね。

ところが、先日、「やきそば力麺」を探して食の駅に行ったら、これも売っていて、
そこで勢いで「うどん力麺」も一緒に買ったついでにさらに勢いてこれも買ってしまったという顛末です。

そうそう、先日の「ボンゴレ耳うどん」@佐野SAの前にこれは食べていたので、
それつながりで買ったというわけではありませんのであしからず。
ただ、結果的にはなんかつながりがあるような結末になってしまったのですが、それはまた後ほど。


それでは作って食べてみましょう。

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ふりかけがあるのに気づきにくい要注意
ボンゴレ・ビアンコだと思うけどふりかけ=パセリが多くて緑色なのでボンゴレ・ヴェルデかも(笑)
もっともよく混ぜ合わせればこんなに緑色が一面ってことにはならないですが。

うどん麺についてはもう何もいうことがない。というか言っても意味がないので言いません(笑)

味付けは、めちゃくちゃ塩辛い。唐辛子に目が行ったけどそちらの辛さはほどほど。
先日の「ボンゴレ耳うどん」もかな~り塩辛かったので、
もしやボンゴレって本当はもの凄く塩辛い料理であってボクの感覚がおかしいのか?
と自信がなくなりましたけど、

でもやっぱりこんなに塩辛いのはイタリア人でも受け入れないんじゃないかと思うし、
一説ではアサリ由来の塩気以外では調味料として塩を入れないのがボンゴレの基本との話もあり
でも本商品ではアサリが小さいのが少しだけしか入っていませんので
やはりこの塩辛さはやり過ぎなんじゃないかなと思いますね。

ただし、食塩相当量は3.3gとなってますので多いわけではないので、
唐辛子などの香辛料によって塩味が際立っているということなのかも知れないです。
塩分摂取量がうんぬんではなくあくまでも味として塩辛いということです。

 ということで、これまたちょっと残念な一杯となってしまいました((+_+))

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