ニャンコのリアコンビランプはブラケット再崩壊につき脱落寸前だった
先日、といってもだいぶ前ですが、5月のサンブレおおた@道の駅おおたへ
人力リカンベント・トライクのニャンコで出かけて行ったわけですが、
帰路の途中からなんだか頭のすぐ後ろでガチャガチャとうるさい音がやたらと激しくなってきて
途中で軽いナニかがふっ飛んだ気もしたけど重大なモノとは思えず飛び石かもとも思いつつ
自宅まで帰ってきて、、、
なんとなく怪しいリアコンビランプ周りをよーく確認してみたら……案の定、
この前に崩壊→暫定修理したブラケットが再度崩壊してしまっていました。
ただ、脱落防止で安全ピンを留めていたので落下は免れたということで、そこだけは正解でした。
リアコンビランプ本体とブラケットを取り外して、下側から見るとこんな感じ。
ブラケットのピンク矢印部分から赤矢印部分が完全に割れてしまっています。
暫定修理でタイラップで留めていた部分ですが、タイラップが切れてしまいこうなりました。
それでもタイラップと接着していたため赤矢印の欠損部分は辛うじて残っていたわけです。















































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