11月の第5日曜なのでスワップミート@道の駅おおたへ
本日は11月の最終日、そして11月の第5日曜日。ということでスワップミート@道の駅おおたの日です。
前回は8月最終日でしたから3ヶ月しか経っていませんが、季節は夏から冬に変わっちゃいましたね。
朝晩は冷え込むようになってきましたが、駐車場渋滞を避けるためもあり じゅごんでの出動です。
本日は11月の最終日、そして11月の第5日曜日。ということでスワップミート@道の駅おおたの日です。
前回は8月最終日でしたから3ヶ月しか経っていませんが、季節は夏から冬に変わっちゃいましたね。
朝晩は冷え込むようになってきましたが、駐車場渋滞を避けるためもあり じゅごんでの出動です。
本日は「第2回デジスポ ISESAKI フェス」ってのが伊勢崎オートレース場で開催されるというので、
ゲームはほとんどしないボクですからeスポーツにも興味は全然ないのですが
キッチンカーとかも来るというので、どんなもんかちょいとルイルイで行って覘いてきました。
いつものように広瀬川サイクリングロードを通って東ゲートから入ろうとしたら……
工事中だそうで、入れることは入れるんだけど、言葉で説明するのが面倒くさいのですが、
だから最初、警備員さんが何を言ってるのかチンプンカンプンだったのですが、
要は東ゲートの近くの駐車場には車しか停められず、自転車は従来の駐輪場しかなく、
そこから直に東ゲートには行けないので500m以上も歩かないといけないとか言われてしまいました。
(いや、駐車場ガラガラなんだし、自転車くらいその近くの駐車場まで行かせてくれたっていいのに)
なので、珍しく今回はメインゲートからの入場です。
ただ、こちらから入っても結局は500m近く歩かないといけないし、
うつろな目のギャンブラーがうろうろしてるのであまり好きじゃないんですけどね(笑)

朝日新書「ニュース嫌い SNS選挙とメディア不信の深層」プチ鹿島著を読みました。
著者のプチ鹿島氏は芸人&コラムニストということだそうですが、失礼ながら存じ上げてませんでした。
1970年生まれなのでボクより若いですが、芸人としては若手とは言えませんが、
帯の写真で見るとそこそこ若そうに見えますかね。
なんにせよその顔を見てもまったく見覚えのない方でしたね。重ね重ね失礼ですが(汗)
それに、芸人なのにコラムニストというのもなんだかピンと来ないというか、
コラムニストってのも評論家と似たようで名乗ったもん勝ちという感じもありますが……
本書の「まえがき」では次のような一文があります。
(以下引用)
ここには信濃毎日新聞(信毎)で連載したコラムが抜粋して収められています。(引用終わり)
久しぶりにバースくんこと極小径セミリカンベントの17バイシクル・バースィズ222を
引っ張り出して乗ってみました。
いつ以来だろうかと調べてみると、2023年1月に「かあちゃん」という焼きそば屋さんに行って以来。
なので、2年10ヶ月ぶりぐらいとなるので、超久々という感じですかね。
当然ながらタイヤの空気はほぼ抜けきっていた感じですが、
バースくんのタイヤは極小径でタイヤ自体が硬いというか剛性があるのでペチャンコにならなず
タイヤのフラットスポットとかもできにくいのが助かりますかね。
タイヤに空気入れ、長~いチェーンに注油して、いざスタート。走ると愉快なのよねぇ、バースくん。
といって、着いたのは伊勢崎駅前の「ぎょうざの満洲 伊勢崎駅前店」。歩いても1kmもないですが(汗)
いちおう粕川サイクリングロードを無駄に走ったりして5,6km走りましたけどね。
以前にこの記事に書いたように横風に弱々なAKB38の横風安定性を少しでも改善するために
アルミL型アングル材を荷台後端にフラップとして貼り付けただけのなんちゃって対策をしてのですが、
これが意外とそこそこというかそれなりに効き目が感じられたので味をしめたというわけでもないけど、
逆にこれといったネガ、例えば燃費の悪化とか傍から白い目で見られるとかもないので……
そんな折、先日、ホームセンターで物色してたら、さらに良さげなモノを見つけたので購入してきました。
プラスチック製のL型アングルです。税込528円×2本で計1,056円。
一般材料というよりも建材で、いわゆるアングルモールと呼ばれるものなんですかね。
等辺で幅20mm、長さが1,820mm。ただ、公差が-0~+50mmって、+5mmくらいじゃないの(笑)
前回、アルミアングルにも使った超強力の両面テープはまだ残りがあるけど足りなくなりそうだから
今回も同じモノを同時に買ったので、総額では3,000円弱になりましたけどね。
ちょいとなんやかんやを買いにホームセンターのジョイフルホンダ新田店へAKB38でお買い物。
帰り道、ジョフルホンダのすぐ近くのラーメン屋さんで麺紀行してきました。
「会津喜多方らーめん 新田店」そこそこ昔からあってずいぶん前に数回行った覚えがあります。
ただ、このブログでも記録はないので20年ほどはご無沙汰だったということになりますかね。
なんとなく看板の雰囲気もお店の外観もリニューアルしたのか変わった感じがします。
で、「新田店」とかあるのでチェーン店で他にも何店かあるのでしょうけど、
えーと、伊勢崎に似たようなので「会津ばんだいラーメン」改め「麺屋ばんだい」がありますが
おそらく全然関係ないと思われます。
他に、前橋市内に六供店、上細井店というのがあるようですが、行ったこともないけどネット情報の
外観やメニュー構成などはあんま似てないので関係ないのかあるいはフランチャイズ程度なのかな。
東洋水産・マルちゃんの焼そばバゴーンは東北・信越限定なので
群馬のお店では普段はお目にかかれないですが、
先日、メガドンキに行ったら売ってたので
どうして販売しているのか詮索することなく
まだ食べたことがない以下の2つを各々税別198円で買ってきました。

左:「塩焼そばBAGOOOON ポーク&チキンベース 何度も食べたい定番の塩味! 」
右:「焼そばBAGOOOON 決め手は旨辛ソース ちょい辛 特製スパイス入り」
どちらも共通で「東北・信越限定 ホッとうれしいわかめスープ付」とのことです。
では、早速作って食べてみましょう。
って、実は買ったのも食べたのも先月のことだったんですけどね<m(__)m>

文春新書「西洋の敗北と日本の選択」エマニュエル・トッド著を読みました。
トッド氏は日本語に精通してるわけじゃないと思いますが、訳者は表記されてませんので、
発行者か発行所の文芸春秋の責任において日本語翻訳されているのでしょう。
トッド氏が著した本はボクは今までにも「老人支配国家 日本の危機」などを読みましたし
共著の形の「人類の終着点」や「自由の限界」なども読んでるのである意味お馴染みですが、
肩書としてはフランスの歴史人口学者・家族人類学者ということになっています。
本日、「スバ学祭 2025」ってのが群馬県太田市の株式会社SUBARU群馬製作所で開催とのことで、
いまいちピンと来てない部分もあったのですが、どんなもんかとAKB38で行ってみました。
実は「スバ学祭」は昨年に第1回が開催されたので今回が第2回になるようですが、
そもそも恥ずかしながら「スバ学」ってのがよー分かってなくて
いちおうは「SUBARUを愛する仲間たちが集う公式のファンコミュニティサイト」ということらしく、
そのお祭りが「スバ学祭」ということでいいんでしょうね。
ただ、主催母体や運営体制は違うものの時期的&地理的なところからすれば
少なくともスバリスト達からは以前のスバル矢島工場感謝祭の後継イベントみたいなもので、
本工場の駐車場に集まってクルマ談議・スバル談議に花を咲かせるのは同じということですかね。
渋滞に巻き込まれるのも嫌だったので結構早めに到着。am8:40着。
ブラットが1台先着してましたが、その後ブラットは4台まで増殖。
スバル360はこの水色のが1台だけでした。
11月20日の上毛新聞Web版で
「スバルのラビット『RS-3』、幻の3輪版を展示
道の駅おおた(群馬・太田市)に富士協栄が無償貸与」
という記事が出ていたので、
おおぉーということで、本日見にいってきました。
そんなすぐに撤去されるわけではないでしょうから、何かのついでに見てくればいいんですが、
やはりこれはすぐにでも見なければ……と思ってしまったのでね。
とともに、3輪車なんだから、やはりここはこちらも3輪車のニャンコで見にいかなくては……と(笑)
伊勢崎に引っ越してきてから、そういちおう駅近の市街地なのでニャンコで出かけるのは
空いた道があまりないからルートに苦労するので、今まではほとんど北方面だけでしたが、
本日は腹をくくって(大袈裟)道の駅おおたまでニャンコで来ました。
意外と大丈夫。ウインカーもホーンも(リアコンビランプ)付いてるしね。
先日、久しぶりにニャンコことリカンベント・トライクのキャットライク・スピードを出撃させ
「椿屋」へ麺紀行したのには、実はちょいとニャンコで試走してみたいことがあったからなんです。
というのも、ニャンコには5年前のこの記事のように(なんともう5年も前かぁ)
方向指示器付のテールランプを装着していて
これは手元リモコン操作の左右方向指示器と赤色テールランプとが一体化したものです。
ただ、常にリモコンから電波受信待機状態となるため本体の電池(単4×2本)の電池消耗が気になり、
というか電池交換にプラスドライバーが必要で面倒なので、
スイッチを後付したのが昨年の2月のこの記事(実際の作業は2023年末)のことでしたが、、、
それからというか、それ以前の2023年7月に「江春」に麺紀行してから乗ってませんでした。
「ぐんまフランス祭」@群馬県庁を覘いた後は、帰りがてら麺紀行としました。
前橋市の「ベリーベリー Chinese Dining Cafe Very & verY」。
ちょっと中華料理店どころか飲食店にも見えなさそうな、だとしたらちょいと高級そうなお店ですね。
場所的には3年前のぐんまフランス祭の帰りに寄った「うどん みかわ」のちょい東側です。
店の前にフォレスターがあるから超高級店じゃないだろうと勇気を持って入店すると(笑)、
そこそこの客入りですがカウンターがすべて空席ですし大丈夫そうなんですが、
店員さんは「ちょっと時間がかかりますけど大丈夫ですか?」と訊いてきます。
それって、暗に「一見さんはご遠慮願います」ってことかなぁとも思いながらも
笑顔で「大丈夫ですよ~」と答えて案内してもらいました。もちろんカウンター席に。
その辺の町中華屋さんとは時間も値段も違うよ~という意味合いかもしれないですけど。
今年も昨年と同様に群馬日仏協会が主催する「第13回 ぐんまフランス祭(まつり) 2025」が
本日21日から23日までの3日間、群馬県庁舎で開催されるということで、
初日である本日にプジョチャリで行ってきました。
ステージイベントなどは土日の方がいろいろあって楽しめそうですけどね。
まぁ、毎度の見慣れた雰囲気ですね。あまり新鮮味がなくなってきたとも言えますが(汗)
左は雑貨などのコーナー。クルマは外に展示なので担当者も不在でした。
昔は自転車とかミシュランタイヤとかもブースがあったのになくなっちゃいましたね。
中は飲食店関連のコーナー。金曜なのに結構な賑わいです。
右はなんか見覚えのあるお嬢さん……と思ったらNHK・ほっとぐんま630の女性キャスターでした。
カメラに映らないようにしていたので、昨年のこの時みたいにテレビ出演はないでしょう(笑)
また、上毛新聞のスチルカメラマンもウロウロしてたのでこちらも映らないようにしてました。
超久々にニャンコこと人力リカンベントトライクのキャットライク・スピードを出撃させました。
いつ以来かというと、2023年7月に「江春」まで麺紀行した以来ですからほぼ2年4ヶ月ぶりですね。
まっ、久しぶりだからというわけでもないですが、
近場を周っただけで10kmちょいしか走りませんでしたけどね。
伊勢崎市内の波志江沼の近くにある和食屋さん「椿屋」です。
和食屋なんだけど駐車場入り口にはローマ時代あたりの騎馬像っぽいのが置いてありますが、
※Google画像AI検索によると平将門公之像だと言いはりますが(笑)
店に入ろうとすると庭には二宮金次郎像がお出迎えしてくれます(笑)
店内の造りは古民家のようでもあり居酒屋チェーンのようでもあり玄関で靴を脱いで上がり、
個室に通されるという具合になっています。
何故か室内には槍(Google画像AI検索だと薙刀だそうですが)とよく分からない木の棒があります。
AKB38こと元赤帽サンバー・パネルトラックには、約1年半ほど前にこの記事のように
リア・アンダーミラーといいますか車両のすぐ後方を見るためのミラーを後付して、
バックする時に障害物や幼児などを確認して安全にギリギリまで後退できるようにしましたが、
実はもう一点大きな死角があることに気付いたんですよね。
それは、今まであまり気にしてなかったのですが、今年の5月に高崎の鳴神食堂へ行った時のこと。
店の前の道は片側1車線で群馬県道25号・高崎渋川線で結構な交通量があるんですが
店の駐車場にはその道路から前から突っ込んで斜めに停めるような形になるんですが、
逆に出ていく時はその道路から車が来ないことを斜め後ろで確認しながらバックすることになります。
これが全く見えないんですよ。そう斜め後方が絶望的に見えない。
隣に駐車車両がいなければ、あるいは背の低い車なら助手席のサイドガラス越しに少し見えるけど、
そこそこ背の高い車が止まってればもう無理って感じです。
普通に走っている時、あるいは相手側が止まっている時はほとんど問題ないんですよ。
ドアミラーの視認性はいいから隣の車線とかも丸見えだしAKB38の直近の周囲は見えるしね。
だからそうそう頻繁にあるシチュエーションでもないんだけど、こうなるともうお手上げ。
助手でもいれば誘導してもらえるんですけどね。
その時はもう一か八かってくらいで後ろから車が来ていないことを祈りつつ
ホーン鳴らされたら戻るかって感じで超ゆっくりバックしていって、
ラッキーにも後ろから車が来てなかったので事なきを得たんですけどね。
キャメル珈琲・KALDI「牡蠣だし塩やきそば KAKI DASHI SHIO YAKISOBA」。
もちろんKALDIで税込237円で買ってきました。
本商品は今年の9月頃に新発売したようですが詳細は判明しませんでした。
今夏の「梅塩」同様に製造はサンヨー食品子会社の太平食品工業株式会社(関西工場)です。
今回のは牡蠣だしということから、オイスターソース→上海焼きそばと連想してしまいましたが、
パッケージデザインを見る限り、あるいは塩やきそばということからすると、和風に振っているのかな。
むしろ、牡蠣鍋などの方向性で、これから寒くなる季節にちょうどいいのかもとも思えますが、
それなら焼きそばじゃなくてむしろ汁ありのラーメンかうどんの方が温まるかも。。。
まっ、とりあえず食べてみましょう。

ワニブックスPLUS新書「中国共産党 歴史を書き換える技術」楊海英(Yang Haiying)著を読みました。
なお、いいタイミング(?)だから読んだわけではなく、たまたまこのタイミングとなったんですけどね。
それで、チャイナが歴史を書き換えてるなんてことは周知の事実なので今さら感はありますし、
アメリカ合衆国だって負けなけくらいに歴史を書き換えてるというか解釈を歪曲してますし、
まぁ日本を含めてどこの国でもどんな組織でも多かれ少なかれ歴史を歪曲しようとする人はいますが、
それよりもそのように歴史を書き換える“技術”と言われると具体的にどんなだよと興味が湧くし、
それってチャイナだけに限らず、それこそそれなりの組織だって当てはまるのかもねと
むしろそっちに興味があって本書を読んでみることにしました。
まっ、“技術”なんて高尚なもんじゃなくてそりゃぁ“手口”という程度のものだとは思いますけどね。
今日は暖かくて風も穏やかなまさに小春日和で絶好のポタリング日和。
というわけで、サーモン号で玉村町まで麺紀行です。
「欧風レストラン グランダム(GRANDE-DAME)」。
4年以上も前のこの時に一度訪れたんですが、満席につき断念していたお店です。
お店に入らなかったのに店名のグランダムについてあれこれ与太話を書いちゃったので
今回はシンプルに行きましょう(笑)
ちなみに、その4年前にプランBとして行った「そば処 やすべ」はもう閉業してるようです。残念。
それで、開店ちょうどを狙ったのですが、開店5分前には到着してしまいました。
けどご覧のように既に3組7名の方が開店待ちで並んでいました。
ので、ボクも並ぶことに。これなら満席で入れないということはないでしょう。
本日は「伊勢崎オートモービルフェスタ」を覘いてみて、すぐに飽きてしまったのですが(汗)、
キッチンカーもイマイチだったので
会場である伊勢崎オートレース駐車場の近くのラーメン屋さんへ麺紀行してきました。
駒形バイパス沿いにある「麺屋ばんだい」というラーメン屋さん。
今年の4月1日にオープンということなんですが、以前はここは「会津ばんだいラーメン」があり、
どうやらチェーン店みたいなものだったようですが、
それが今回独立してリニューアルオープンしたということみたいです。
近くなのに12年ぶりの訪問ということになるので、前との比較はできませんけどね。
また、前の店もかなり古くからあったみたいですが、この卓上のルーレット式おみくじ器なんかは
ザ昭和の喫茶店のアイテムですけどその前のお店から引き継いでいるみたいですなぁ。
今や勝手に持って帰っちゃう不届き者がいるからなのか盗難対策がされていますけど。
本日は第2回「伊勢崎オーモービルフェスタ」@伊勢崎オートレース駐車場が開催され、
第1回は昨年6月のこの時でしたから季節はズレましたけど無事今年も開催されたということでしょう。
どうせ会場周辺は大渋滞になってるだろうからと、
お買い物気分でルイルイでサイクリングロードつたいに行ってざっと覘いてきました。
昨年以上にポルシェ、フェラーリ、そしてお約束のようにバカみたいにドアを開けたランボルギーニ。
まっ、どうやらこのイベント開催はこういう見栄を張りたい人たちが自分のクルマを自慢したくて
自らお金を出したりして開催に漕ぎつけているという話も聞きますから
そのまんまスルーさせていただきましょう(笑)
まっ、左画像の一番手前のポルシェ928は少しいい佇まいをしてましたけどね。
「SUBARUファン感謝祭」というのが本日、イオンモール太田の特設会場で開催されるというので、
じゅごんで行って覘いてきました。
場所そのものは2ヶ月前の台湾祭とほぼ同じ所ですが、規模的にはそれより広くなってますかね。
2,3年前くらいから毎年開催していたようですが、ボクは今年初めてこのイベントを知りました。
ディーラー主体なのかなと思っていたけど、群馬県スバル会というスバル関連企業の共同開催みたいで、
ただ、以前のスバル矢島工場感謝祭 スバル大泉工場感謝祭の流れを汲んでいるという噂も。
今日は朝も冷えたけど日中になってもあまり陽が当たらず寒かったですね、冬本番ですかねぇ。
でも、風は穏やかなので寒さに負けずにポタリング&麺紀行と行きましょう。
プジョチャリで桐生・みどり市方面に向かいます。

みどり市大間々にある「円空茶屋(えんくうちゃや)」という焼きそば・焼きまんじゅう屋さんです。
勝手に「天空の城ラピュタ」を連想して、さぞメルヘンチックというか空想的なお店かと思ったり、
なんとなく見晴らしがいいかかもとか想像したりしちゃいましたが、さに非ずですな(汗)
場所は「ふる川 暮六つらーめん倶楽部Ⅱ」のすぐ近くですね。
このあたりにはあまり来ないのですが、以前にそのふる川ラーメンに来たのが2019年1月で
その時にはこんなお店はなかったかなぁという感じでしたけど。まっ確たる記憶もないですけど。

ちくま文庫「クマにあったらどうするか アイヌ民族最後の狩人 姉崎等」
語り手・姉崎等/聞き書き・片山龍峯(たつみね) を読みました。
昨今の熊出没の多発を受けてキャッチーなので書店の目立つところに並んだのでしょうけど、
本書は2002年4月に木楽舎より単行本で刊行されたものを2014年3月に再編集され文庫化され
その第21刷発行のものをボクは買ってきたというわけです。
ただ、どうみてもHow to本ではなさそうなので、今喫緊でクマにどう対処すべきかを身に着けよう
ってな意図でこの本を買ったわけではなく、それよりアイヌ民族というところに興味が湧いて、
今のクマ対策とはまた別の視点のことが書かれているかもと思って読んでみることにしました。

まるか食品・ペヤング・やきそば 50th Anniversary
「贅沢な香り 贅香ぜいこう トリュフテイスト トリュフオイル使用 バター香る深い味わい」です。
一昨日の記事にも少し触れましたが、11月4日新発売のペヤング×tabeteだし麺 「すっぱゆず」も
11月7日新発売のペヤング(×マルイチ通商)「駒ケ根ソースかつ丼」もどこにも売ってないのですが、
11月10日新発売の本商品はその発売日の昨日、普通に近所のベイシアで売ってました。
一瞬、贅沢やきそばシリーズで「松茸」に続く第4弾で1,000円超えかなんて身構えましたが、
“贅沢”じゃなくて“贅香”で、、、って“贅香”って何?はさておき、税込214円と普通の値段でした。
にしても“贅”って「役に立たない」って意味なんですけどね(笑) 贅香=役に立たない香りってか(笑)
だって“贅肉”って贅沢な美味しいお肉じゃなくて、贅沢した結果溜まった余分な肉なわけですし(爆)
では、前回記事に続いて溜まっていたドラレコなどの動画の一挙公開&放出の第2弾です。
前回からの続きで飛び出し車というか、ちょっと、いやかなりイラツク車の動画です。
ドラレコなどの動画が溜まってきたのでここらで一挙に公開&放出することにします。
ちょいと胸糞が悪いのからホッコリできるのまでありますけどね。
先ずは先月末のこの時に記事のおまけにも書いたんですが、
近所のお買い物途中にプジョー205ラリーに遭遇したわけですが
そこに至るところでイロイロとあったのでそのイロイロな動画を。
といっても大した事件でもなんでもないのですが。イロイロなので1分弱とやや長めです。
今日は、サンブレおおたに顔を出して、さかい産業祭を覘いて、渋谷スクランブル交差点まで行って……
いやいやそのオープンセットである足利スクランブルシティが最後の一般公開とのことで見てみようとか
いろいろ思ってたけど、あいにくの天気なのですっかり気分が萎えて、ペヤング探しをしてました。
いやね、昨日の明星チャルメラ「ゆず塩焼きそば」の記事でも少し触れましたが、
11月4日新発売のペヤング×tabeteだし麺 「HALF&HALF すっぱゆず」はどこにも売ってなくて、
さらに11月7日新発売のペヤング(×マルイチ通商)「駒ケ根ソースかつ丼」も売ってないのですが、
グーグルAIさんが何故か「イオンに売ってる」と回答してくるので、その根拠は?と聞き返したいけど
根拠を説明できないのがAIですから、まぁ半信半疑で行ってみることに。
どこかのだれかがSNSとかでイオンで買ったとかつぶやいていたのならそれが根拠になりますけどね。
で、途中でスマーク伊勢崎とかツルヤとかカスミ(イオン系列)とかヤオコーとかにもハシゴしながら
イオンモール太田まで行ってみたけど、2商品ともに全滅でしたorz
うーん悔しいというかモヤモヤするねぇ。
まぁ1ヶ月くらいしたらひょんなところで遭遇するかもしれませんのでそれに望みをつなげますかね。
それで、昼時も過ぎ、腹が立って腹が減ってきたので(笑)、イオンモール太田で麺紀行することに。

河出文庫「人類進化(HUMAN EVOLUTION) 私たちはいかにしてヒトになったか」
ロビン・ダンバー(Robin Dunbar)著、鍛原多恵子訳を読みました。
前回紹介した本は、(地球で)生命はどのようにして誕生したのかということについてでしたが、
本書は生命誕生の後、ずーと後の、人類がどのように誕生し進化したかという話になります。
人類進化の本についても、これまで「第三のチンパンジー」や「人類進化の秘密……」など読んだし、
以前に「人類進化700万年展」とかも観てきたので、ある程度は頭に入っているつもりですし、
こちらは生命起源よりはかなり解明されていることも多い印象ですが、
それでもやはり謎は幾つもあるのも事実ですから、予習・復習ふくめて読んでみました。
ペヤング(×tabeteだし麺)の11月4日(なぜか火曜日)新発売「HALF&HALF すっぱゆず」は
いろいろ探しまわってもどこにも売ってませんので、その代わりというわけでもないのですが……
明星食品・明星チャルメラ「ゆず塩味焼そば 高知県産ゆずの粉末使用爽やかな酸味と香り」です。
ドン・キホーテで見かけて“柚子”なら美味しそうだと衝動的に買ってきました。税別138円。
ところが、調べてみるとというか記録によるとちょうど1年前のこの時にほぼ同じのを食べてました。
パッケージデザインはちょいと違いますけどリニューアルなのでしょうかね。
調べてみるといちおう本商品は今年の10月27日新発売ということになってますし、
原材料表示や成分表示を見比べても微妙に違いがあります。
メーカーアナウンスでは「ゆず陳皮を使った……」となっていますし、原材料表示でも
昨年のはソースに「ゆず果汁粉末」とあるのが今回のは「ゆず皮粉末」と変わっています。
これが味に影響があるのか、それとも単にコストダウンかは分かりませんが、まぁ食べてみましょう。
先日、というか先月、自宅の外階段が錆々だったのでサビチェンジャー塗装したわけですが、
その外階段の下に設置してある灯油ホームタンク(給湯器用)も錆が目立っていて
機能上は特に問題はないと思いますが見苦しいので、対処してみることに。。。
といいますか、実はその外階段をサビチェンジャーで塗装した時に、
勢いで余ったサビチェンジャー塗料で灯油ホームタンクも塗ったのですが……
途中でサビチェンジャー塗料が足りなくなり中途半端な状態のままになってしまってたんですよね。
なので、再度サビチェンジャー塗料を通販で購入してちゃんと塗装することにしました。
って、ホームセンターでも購入できるんですけど、いろいろな事情で通販での購入です。
意外にも価格は以前(約6年前)と変わりませんでした。
TOPVALU・ベストプライスBESTPRICE by TOPVALU・数量限定の「東京武蔵野系油そば
食べ応えのあるもっちりとした太麺、ラードでコク深いうまみを加えた醤油ベースのたれがよく絡む」です。
製造は「石巻焼きそば」などTOPVALUのカップ焼きそばと同様に
東日本明星株式会社の埼玉工場(嵐山ランザン町)となっています。
これも「坂東みそ煮込みうどん」やカスミ限定「凄拉麺 醤油」などと同時にカスミ桐生相生店でみかけ、
武蔵野系ってナニ? 聞いたことないぞっと思ったのでついでに買ってみました。税別148円。
で、武蔵野系とはGoogle AI によるとその特徴は、
「 醤油ベースのタレとラードが丼の底にあり、食べる前に麺をよく混ぜてタレと絡める。」とのこと。
これだけだとどんな味なのかさっぱり想像がつきませんが、
タレを掛けるのではないことだけははっきり理解できました。
では、味の方は実際に作って食べて確認してみましょう。
今日はやや曇りがちながらも風が穏やかなのでゆるポタリング&麺紀行と行きましょう。
フー太郎でみどり市というか桐生市方面に向かいます。
「ひる麺屋 げんき」というお店ですが、夜は「炭火ビストロ 源喜」というお店になるらしい。
食べログだと昼夜ごちゃまぜになって「炭火ビストロ 源喜」となっているし、
グーグルマップだと昼はやってないことになっちゃってますが……ちゃんとやってました。
場所はみどり市笠懸町阿左美だけどその住所の範囲はやたら広いんでそれだけでは分からんのですが
さくらみくら1号店の近くの住宅街に入り組んだところですね。
居酒屋な感じはなきにしもあらずですが、ラーメン屋さんな感じはあまりないので、
幟旗がなければなかなか見つからないかも知れませんねぇ。

BLUE BACKS「生命の起源を問う 地球生命の始まり」関根康人著を読みました。
生命誕生の謎にまつわる本は今までにも「生命と非生命とあいだ」の他何冊も読んできましたし、
「光速・時空・生命」など時空とか宇宙とかとセットで生命起源に関係する本も何冊も読みましたが
結局はまだまだ謎ばかりでこれだといった決定的な仮説も生まれていないのが現状でしょう。
なので、この本でもある仮説というところにとどまるわけですが、
これまで分かっていることを分かりやすくまとめつつ
著者独自の視点から仮説の可能性を示されていて、
なかなか面白く興味深く読み進めることができました。
ヤマダイ・ニュータッチ・凄拉麺「なめらかな中細麺と焼豚入りコク醤油ラーメン」です。
本商品はカスミ限定販売だそうで、前記事の「坂東みそ煮込みうどん」を探して
カスミ桐生相生店へ行った時にこれも見かけてついでに税別258円で買ってみました。
凄拉麺シリーズとしては他にも「濃厚味噌ラーメン」や「油そば」も置いてありましたが
それらはスルーさせていただきました。
というのも、なんとなく凄麺「佐野らーめん」っぽい雰囲気もあったりで
そうなのかどうかの確認も含めてこの醤油ラーメンだけ買ってみたという感じですね。
なお、凄麺「佐野らーめん」はメーカー希望小売価格税別278円ですが
実勢価格としてはそれよりもう少し安めでしょうから、本商品とは大差ないくらいでしょう。
なので、この凄拉麺シリーズも凄麺の廉価版という位置付けでもないようですから
凄麺との棲み分けがどうようになっているのかも少し興味がありますかね。少しだけどね(笑)
ヤマダイ・ニュータッチ×ばんどう太郎「坂東みそ煮込みうどん」さらに、
「おかげさまで50周年Anniversary 北関東で愛される和食レストラン 熟成感のある味噌のコク深いつゆ」。
10月20日より期間限定で新発売というアナウンスになってますが、
2年ほど前にもこちらの「坂東みそ煮込みうどん」を食べました。
それと同じなのかリニューアルなのかはよく分からないままに、ばんどう太郎も気になるし
愛知県生まれですから味噌煮込みうどんも気になるので、とりあえず買ってみんべということに。
けど、近くのスーパーでは売ってなくて、セブンイレブンでも栃木県内では売ってるみたいですが、
ヤマダイとばんどう太郎との茨城発祥同士のコラボ商品なので
これまた茨城発祥のスーパー・カスミなら扱ってるんじゃないかという予測のもとに
カスミ桐生相生店まで行って税別278円で購入してきました。
ちなみに、その直前に1kmほどしか離れてないカスミ大間々店に行ったらなかったんですけどね。
今朝はまた一段と冷えてもう冬到来かと思わせられましたが日中は穏やかな天気なので
タイレル君でポタリング&麺紀行してきました。
タイレル君と似たような色合いの壁の「食堂 小野」です。
埼玉県児玉郡上里町というかイオンタウン上里のちょい東側、
住宅地の中というか畑の前にあるお店です。
今年、2025年3月にオープンしたとのことで、元は普通の民家だったようですね。
玄関の向かって左側も蔵か何かの扉っぽいですが、それっぽくフェイクで造られていて
実際には普通の掃出し窓の跡だったりしますしね。
玄関でも普通に靴を脱いで上がるスタイルです。
ただ、店内の雰囲気は古民家風ではなく小洒落た喫茶店かイタリアンってな感じかな。
今日は「RC航空ページェント」なるものが利根川河川敷の太田市尾島RCスカイポートで開催とのことで
ちょいと利根川サイクリングロードをバイクで走っていって覘いてみるかとも思ったのですが、
なんせ木枯らし紋次郎……じゃなくて木枯らし1号も観測されるほどの強風ですから
バイクで行くのも大変(風向きからすると行はよいよい帰りは怖いかな)ですし
ラジコン飛行機もまともに飛ばないかもしれないし見るのも辛そうなのでやめておきました。
というわけでもないですが、「第38回 あずま産業祭」が開催されてるのでちょいと覘いてみました。
昨年のあずま産業祭はCCF in 桐生2024の後にハシゴしたんですが、
今年は一日違いとなりましたからハシゴみたいな無茶せずに済んだわけですけどね。
昨日のことになりますが、CCF=「クラシックカーフェスティバル in 桐生」を観た後、
その会場の群馬大学理工学部桐生キャンパスのすぐ近くでタイトルのような
「桐生祇園屋台総揃え」というイベントが11月1~3日で開催されているので
ついでと言うと失礼になりますが、どんなもんなのかなぁと覘いてきました。
メイン会場は「まちなか交流館」の多目的広場。ここは昨年のこの時にも来たところですね。
イベントがない時には多目的広場が駐車場となりますが当然ながらこの日は駐車不可ですが、
二輪車は駐輪可ということで、ラッキーでした。
なお、このイベントは
「江戸から昭和にかけて建造された祇園屋台6基が、史上初めて一斉に展示されます」
ということで、このメイン会場には5基の屋台が展示されています。
昨日のことになりますが、桐生市の「万里」で麺紀行する前にタイトルのように
「クラシックカーフェスティバル in 桐生」(@群馬大学理工学部桐生キャンパス)を観てきました。
昨年同様に駐車・駐輪渋滞を避けるためにちゃいと早め(開始30分前狙い)でじゅごんで出撃しました。
ただ、昨年まで駐輪できた正門向かいの場所は今年は駐輪出来ないと警備員に言われて、
キャンバスをぐるっと回って反対側の東門まで行かされたのは誤算でした。
けど、後で来場者のクルマを見て回ってたら正門向かいの場所にはバンバン駐輪してあったので
なんだかなぁで少しプンプンですな。
まっ、それはそれですが、東門から入場したので、先ずは露天・フリマ街(?)から散策……
古いプラモデルを買ってしまいました(汗)
手持ち現金が少なかったので1箱減らして値切ってギリでランチ代を残しての購入です。
まるで、駄菓子屋でオモチャ付駄菓子を買う昭和のガキんちょの買い方ですな(笑)
今日はCCF=「クラシックカーフェスティバル in 桐生」の日なので、毎年のように行ってきたのですが、
その話は写真と情報の整理がまだなので後ほど記事にさせていただくこととして、
それからついでに桐生市内で麺紀行をしてきたので、先ずはそちらの記事を書かせていただきます。
なお、本日は渋滞&駐車難を避けつつ、バビューンとじゅごんでの出撃です。
桐生市本町3丁目にある「中華料理 万里(ばんり)」です。
結構メディアでも取り上げられている有名店みたいですが、
平日は夜営業のみなのでいままで訪問する機会がありませんでした。
12:30到着とやや遅れましたが、そのためかどうか分かりませんが店の前には待ちの行列が。
ただ、記名して待つスタイルのようで、ボクの前には2組ですからそんなには待たないでしょう。
案の定、10分ほどで入店できました。
「ドイツフェスティバル in ぐんま」@県庁をざっと覘いた後は
帰路の途中で麺紀行と称してランチしてきました。
前橋刑務所の東隣にある「アシカのこむらがえり」って変わった名前のクレープ屋さんです。
クレープを食べることはほぼないボクですが、パスタなどもあるようなので寄りました。
この店は昨年2024年9月にオープンしたそうですが、
それ以前から(今も?)キッチンカーでの出張出店はしていて
実はボクもこの時にその名前に驚いてブログに出してましたね。
店名の由来は、調べると「アシカがこむらがえる程美味しいクレープを」ってな話みたいですが、
うーん、それだけでは何故アシカなのか何故こむら返りなのか分かったようで分かりませんねぇ。
アシカにこむら(=脹脛の古語)があるのかどうかも含めてあまり深入りしないことにしましょうかね。
今までワザとスルーしてきたわけでもなんでもなく、興味が薄いから情報にも疎かったからか、
今までに9回も開催されてたのもすべて気がつきませんでした。
「ぐんまフランス祭」だけでなくドイツのもやっていたんですね。隔年開催らしいですが。
「第10回 ドイツフェスティバル in ぐんま」として11月1日~2日、群馬県庁にて開催だそうです。
ということで、ちょいと行って覘いてきました。
ドイツに関連する乗り物は所有してないのでフランスブランド・台湾製のじゅごんでの出撃です。
左:屋外でのドイツ輸入車の展示。如何にも厳つく暗いドイツ車ばかりの中で
黄/白のVWのID.BuzzってなEVミニバンが目を引きますねぇ。
ってかこんなの市販してるんですね、知らんかった。
県内で売れたのは1台だけで、この試乗車と合わせて2台しか登録されてないそうです(笑)
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