ルイルイの後輪がまたもやパンク
ルイルイの後輪がまたパンクしてしまいました。
完全にペッタンコじゃないけど、乗るとフニャフニャっとしててあれっ空気圧足りない?って感じ。
なので2日前にも空気入れ直してたんだけど、やっぱりまた乗るとフニャフニャ。
いわゆるスローパンクチャーですな。
今年の3月にもパンクしてて新品チューブに交換したというのに半年ほどでまたパンクとはトホホです。
まぁ、経時劣化でパンクするというわけでもないので、たまたまということなんでしょうけどね。
ルイルイはボクにとっては数ある自転車(笑)の中でもお買い物用に特化しているので
他に替えが効かないとも言えるようなものですから、パンクしてると困っちゃうし、
でも、クイックリリースなしで大型両立スタンドも付いているからパンク修理大変なんですよね。
それに、スローパンクチャーの場合はパンク穴や原因の特定がしにくかったりしますから
気が進まないけど、やらないわけにはいきませんので、サクッと取りかかりましょう。
あはは、一目瞭然でした。針金か何かかな。
ブスッと刺さったままになっていたので、空気もなかなかすぐに抜けなかったのでしょう。
まだチューブは古くないし、パンク修理もしやすい場所だったので、
パッチ処理して、組み直して修理完了です。
ついでにリアホイールだけ洗ってあげて、チェーンに油を注して、ハイ終わり。
今度はもうパンクしないことを祈りましょう。出来ればね。
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