« 2018年1月 | トップページ | 2018年3月 »

2018年2月

やっと失業給付が貰えることになりました

今日は失業認定日になっていましたので
指定された時刻のきっかり5分前に(笑)
ハローワークへ行ってきました。

前回の認定日から3ヶ月近くも経っているので
忘れてしまいそうでしたが、
提出書類や手続きも含めてなんとか思い出して処理できました。

これでやっと失業給付が貰えることになりそうです。
ただ、直ちに指定口座に振り込まれるのかなと思っていましたが
役所仕事だからなのかその日のうちにというわけではないんですね。

ネット銀行とかでの取引が当たり前になっているので
1分も経たずに振込み完了するのが普通の感覚になってしまってましたが。
まっ、今日明日の生活費にも事欠いているわけではないので
数日後の振込みでも貰えるというだけでありがたいことなんですけどね。

続きを読む "やっと失業給付が貰えることになりました"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プラモ製作(45) 赤帽サンバー・パネルバン

B171221_1
今回はアオシマ文化教材のスバル・サンバー赤帽仕様を製作しました。
スケールは1/24で、ザ・ベストカーGTシリーズ No.74となってます。

2012年仕様のサンバーがモデルになってますから
富士重工(現・スバル)製サンバーの最終型ですね。

ボクが乗ってるAKB38こと赤帽サンバーは2009年仕様ですから
フロントパネルの意匠などが若干違ってますし、
AKB38は2WDの3AT・スーパーチャージャー付ですが
このプラモデルは4WDの5MT・NAエンジンのようですから
微妙な違いはありますが基本的には同じ型のモデルと言えるでしょう。

続きを読む "プラモ製作(45) 赤帽サンバー・パネルバン"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

平昌オリンピックのテレビ視聴も終了したが

冬季オリンピック平昌大会も昨日閉会式をむかえて全日程が終了しましたね。

サラリーマン時代はたまたまニュース番組などで結果だけを知る程度で
生中継でテレビ観戦するなんてことはほとんどなかったのですが、
無職となった今年は思う存分テレビ観戦できるようになりました。

が、もともとウインタースポーツにはたしなみもほとんどないので
全部をかぶりつきで観戦ということはまったくなくて
つまみ食いならぬ“つまみ観”や“ながら観”という感じで観てました。
開会式や閉会式なんかは完全スルーですしね。

とは言え、日本人選手たちの活躍をはじめとしていっぱいの感動を貰えましたし
色んな競技があって凄いワザがあって戦術があるんだというのも知りました。

それらの感動は既に多くのメディアで語られているでしょうから割愛させていただき、
ひねくれ者のボクはちょっと違和感を持ったり不思議に思った
幾つかのことを中年ジジイのたわごととして書いてみたいと思います(笑)

続きを読む "平昌オリンピックのテレビ視聴も終了したが"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

肉まつり&キッチンカーグルメへ行ってきました

伊勢崎オートレース場で開催されている
「肉まつり&キッチンカーグルメ」というのに行ってきました。

昨年の12月にも行ったのと同じく
伊勢崎オートレースの第11回・伊勢崎鉄馬縁日のなかのいちイベントで、
今週末はサンケイスポーツ杯GII レジェンドカップという
オートレースが開催されているらしいのですが、
まぁ毎度のことですがオートレースそのものには一切興味がありませんので。。。

この日は他にも、無料こども縁日とか
ご当地アイドルライブステージとか
業界初★オールヴィーナスイベント(なにそれ?)とか
いろいろあったみたいですが、あまり興味がないのでスルーです。

続きを読む "肉まつり&キッチンカーグルメへ行ってきました"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

前橋テルサで公開考古学講座を聴講

A180224_2 A180224_3
前橋テルサで開催された公開考古学講座を聴講してきました。

前橋テルサは昨年のこの時にも来てますし
すずらん百貨店のすぐ隣ともいえる場所ですから迷うことなく到着です。

この公開講座は公益残段法人 群馬県埋蔵文化財調査事業団が主催しているもので、
ボクは2014年(平成25年度)にも前橋市民文化会館で開催されたもの
聴講しています。
この時は大雪後で酷い腰痛を患ってしまったので辛い思いしか残ってませんが。。。

続きを読む "前橋テルサで公開考古学講座を聴講"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「フランス7つの謎」小田中直樹著を読了

B180205_1
文春新書(文藝春秋)の「フランス7つの謎」 小田中 直樹 著を読みました。

ブックオフで中古で買ったもので
平成17年(2005年)発行ですからちょいと古いですかね。

Ec97_0112 Ec97_0124
ボクは現役時代に幾度か出張でフランスを訪れる機会をいただきましたが、
最後に行ったのは1997年ともう20年以上前のことになりますから
それに比べれば随分と新しい情報とも言えますかね(笑)
それに、出張で数日間だけちょいと滞在しただけでは
フランスについて何も理解できてないのと同じですしね。

続きを読む "「フランス7つの謎」小田中直樹著を読了"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リタイア後の資金計画~シンプルに

早期リタイア後の資金計画の考え方を説明しているこのシリーズも
そろそろ中身の計算部分に入っていかないと
「引っ張り過ぎだ~」と言われかねませんが、、、

その前に(笑)、ボクの計算の仕方の基本的なスタンスを述べておきます。

それは、とにかくシンプルに考えるということです。

もちろん、個々の事情は様々でシンプルに考える事が難しい人や
個々の考え方は様々なので複雑な計算をすべきと考える人もいるでしょうが、
ボクはとにかくシンプルに考えることにしました。
以下もう少しそのことを書いていきます。

続きを読む "リタイア後の資金計画~シンプルに"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ルイルイの走行インプレッション

近所のスーパーマーケットや100均ショップだけでなく
ちょっと離れた(10数kmかな)ホームセンターなどへの
お買い物にも使えるようにと導入した中距離お買い物用自転車の
ルイルイことルイガノLGS-S8ですが、
ちょっと走ってみた印象を書いていこうと思います。

ルイルイは前後輪タイヤがHE規格の20インチ(406)ですから
まぁミニヴェロというか小径車という分類に入ります。
ボクはミニヴェロ好きなので幾つも持っているのですが
ルイルイは少なくともタイレル君やコメットさんと
比較して論じるような自転車ではないでしょう。

かといって小エビも含めてママチャリと比較するのも違和感がありますから
どこに軸足を置いて書いていくのかが難しいところになります。

続きを読む "ルイルイの走行インプレッション"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人生はじめての確定申告をしてきました

昨年、退職して無職になってしまいましたので確定申告をする必要があります。
今までは年末調整も含めて全部会社がやってくれてましたから
なんの苦労もなくそしてなんの関心もなく当然ながら
確定申告の経験も知識もまったく持ち合わせていません。

とりあえず、どんなもんだかと相談しに行ってみて
それからインターネットで申請書作るのか手書きで書くのか…
まぁゆっくりじっくり取り掛かるかなくらいに考えてました。

A180220_1
伊勢崎市文化会館が申告会場になっていて
ここで相談も受け付けるとのことなのでまずは行ってみたわけです。

続きを読む "人生はじめての確定申告をしてきました"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

リタイア後の資金計画~覚悟する

リタイア後の資金計画の考え方について前回の現状把握編では
①総資産額、②年間収入、③年間支出、④退職金額、⑤年金額
の5項目を事前に把握しておくようにしたと書きました。

④退職金額と⑤年金額はあくまでも予定の金額ですし
それを見積もるには何歳で退職するかによって変わってきますから
この時点では当然ながら退職する年齢を決めているということになるでしょう。

退職年齢が決まっているのならば、①~③の情報から
①’退職時の総資産額(退職金は除く)もボーナスの大幅増減など
不確定要素もありますがおおよそ推定できるでしょうから計算しておきます。

ボクの場合は退職年齢を55歳とほぼ決めていましたが
人によっては資金計画の如何によって退職年齢を決める場合もあるでしょう。
その場合は幾つかのパターンでシミュレーションする必要がありますね。

続きを読む "リタイア後の資金計画~覚悟する"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リタイア後の資金計画~現状把握

早期リタイアに限らず定年退職であっても老後というか
リタイア後の生活で気になるのはやはりお金のことがあげられるでしょう。
もちろん、そんなの全く心配しなくてもいいほどの大富豪の方もいるでしょうし
逆にお金の有無に関係なく全く無頓着で気にしない方もいるでしょうけど、
「老後破産」とか「下流老人」などと煽るメディアもいて
多くの方はやはり気になるのではないでしょうか?

いちおうボクの場合でもある程度は早期リタイア後の資金計画を練って
自分なりに見通しを得てから早期リタイアの実行にうつりました。

とはいってもボクはもうほとんど身バレしてしまってるようなものですから
ここで具体的な金額を提示して資金計画を披露するのは憚られるますので、
誰かの参考になるということもないでしょうけど
こんな考え方をしましたということだけ書いていきたいと思います。

そもそも、絶対的な金額については人それぞれですので
よくある「老後資金は1億円必要」みたいな話は全く無意味ですからね。

続きを読む "リタイア後の資金計画~現状把握"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「F1ビジネス」田中 詔一著を読みました

B180203_1
角川書店・角川Oneテーマ21の
「F1ビジネス -もう一つの自動車戦争」田中 詔一著を読みました。

2006年に書かれた本ですがブックオフで20%オフの80円で買ってきました(笑)

著者は1999年から2005年の間
HRD(ホンダ・レーシング・ディベロップメント)の
初代社長として第3期のホンダF1に携わっていた人です。
けど、メディアなど前面に出てなかったのか
申しわけないけどボクの記憶には残ってない方ですね。

続きを読む "「F1ビジネス」田中 詔一著を読みました"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三井 理 ペーパーアート作品展を鑑賞

A180216_01
伊勢崎駅前インフォメーションセンターで2月9日~25日の期間で開催されている
「三井 理 ペーパーアート作品展」というものを観に行ってきました。

2週間前にも行った伊勢崎駅前インフォメーションセンターですが
それほど広い場所でもないですから展示作品の数もたかだか知れてます。

続きを読む "三井 理 ペーパーアート作品展を鑑賞"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プラモ製作(44) ランボルギーニ・イオタ

B171212_2
東京マルイ玩具の1/24スケールのランボルギーニ・イオタを作りました。
「激走ニューヨーク⇔ロス5000キロ キャノンボール」なんて書いてあります。

イラストでもドライバーはどうみてもバート・レイノルズですし
助手席にはキャプテン・ケイオスに扮した人が乗ってますし
パトカーに追われていることですし、これはどう見ても
映画のキャノンボールを意識したプラモデルキットですね。

ですから、懐かしさもあって製作の前に
キャノンボールとキャノンボールⅡをDVDで観てみました。

続きを読む "プラモ製作(44) ランボルギーニ・イオタ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リタイアしたら義理チョコすらなくなった

ぼっちのオジサンなのでバレンタインデーだからといって
チョコレートをくれるようなパートナーがいるわけありません。

それでも会社に勤めていた頃には職場の女性が
気を使って小さなチョコを配ってくれることが多かったです。
いわゆる義理チョコというやつですね。

まぁチョコが欲しいともあまり思いませんでしたし
ましてや義理チョコなんて風習はくだらないなと思いつつも
もちろん笑顔で嬉しそうな顔をして受け取っていましたけどね(笑)

ただ、もう早期リタイアして義理チョコすら貰わなくなりました。
ホワイトデーも有名無実化するので気が楽です。

続きを読む "リタイアしたら義理チョコすらなくなった"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

現役時代「水を差す」のに成功した思い出

昨日の「空気の研究」という文庫本の中に出てきた「水を差す」という行為。
その記事の中でもボクは「水を差すようなことを言うな」とよく怒られて
結局その場の空気を変えることは出来なくて水を差すことに
失敗してばかりだったと書きましたが、
ほとんど唯一といっていいほど「水を差す」ことに成功したことがありました。

それは、ボクがスバル・エクシーガの開発から発表・発売までの
一連のプロジェクトのひと仕事が終わってから
○○3という開発コードが付いた先行開発のプロジェクトに携わっていた時のことです。

その先行開発は次期プラットフォームの検討ということになっていたんですが、
当時の先行開発などを仕切っていた役員さんの構想というか夢のようなものですが
まったく新しいパワーユニットのレイアウトにするなどの
それありきでスタートした先行開発だったんです。

続きを読む "現役時代「水を差す」のに成功した思い出"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

文春文庫「『空気』の研究」を読了

B180131_1
文春文庫・「空気」の研究・山本七平著を読みました。

帯には、小池都知事のウンヌンと書かれていますが
本書は初版1983年ですから本文に小池さんが出てくることはありません。

そして、タイトルに「空気」の研究とあっても
もちろん窒素、酸素、その他からなる気体としての空気を
化学的に研究しているという本ではありません。

その場の状況というか雰囲気というかいわゆる「場の空気」とかいうときの
「空気」についてあれこれ思考をしているというのが本書の内容になります。

続きを読む "文春文庫「『空気』の研究」を読了"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ルイルイにも鍵付きコンテナボックス装着

買い物用自転車の小エビにも装着している鍵付きコンテナボックスですが、
とても重宝しているので同じく買い物に使うルイルイことルイガノLGS-S8にも
装着することにしました。

さらにもう少し大容量のものとかないのかなと探してみても
やはりなかなか良いのがみつかりませんね。
アイリスオーヤマ460というもので、
アイリスオーヤマでは他にも様々なサイズのコンテナボックスを
ラインナップしているにも関わらず鍵付きとなるとこれしかありません。

また同じものを買って、また染Qで塗装することになるのか。
今度は何色に塗ろうかなと思いを巡らせていたのですが。。。

続きを読む "ルイルイにも鍵付きコンテナボックス装着"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ルイルイにライトなど色々と装着

ルイルイこと新・お買い物用自転車のルイガノLGS-S8に
リング錠以外の必要ないろいろなものを取り付けました。

B180208_11 B180208_12
先ずはサイクルコンピュータを取り付けます。
絶対必要というものではないですが、走行距離は把握しておきたいし
走行スピードを意識しながら走るのは良いことだと思ってますから。

続きを読む "ルイルイにライトなど色々と装着"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

買い物用自転車にリング錠を装着

自転車の盗難防止用の鍵(ロック)はボクの場合は
カラビナロックとコイルワイヤーの組み合わせのものがほとんどです。

比較的軽くてかさ張らなくて見た目もスマートだし
地球ロックにしたり巻きつけたりスポークに掛けたりと
状況に応じて様々なロック方法が選べるので便利です。

ただ、買い物用ママチャリの小エビについては
購入した時に最初から装着されていた後輪リング錠をそのまま使ってます。
後輪のリムを抱きかかえるように鉄の輪っかを掛けるタイプです。
今どきのママチャリ、通勤通学用軽快車はほとんどこのタイプですね。

小さな鍵(キー)を使うものと押しボタンなどのダイアルロックのものがありますが
小エビに付いているのは物理的な鍵のあるものです。

続きを読む "買い物用自転車にリング錠を装着"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

買い物圏拡大のため買い物自転車を追加

近所のスーパーマーケットへ行くなどの普段の買い物用としては
小エビと呼んでいる前2輪の変テコなママチャリを使っています。

まぁメカへの興味と面白半分でそんな変テコな自転車を買ってしまったのですが、
積雪後の道路での安定性はさすが前2輪だけのことはあって優れています。
けれども、ある意味長所はそこだけとも言えるぐらいであって
それ以外の部分はまぁ普通のママチャリレベルもしくは
普通のママチャリよりもデメリットが目立つ部分も多いわけです。

特に26kg超の重さと内装3速の組み合わせでは
せいぜい2~3kmぐらいの距離までしか使う気になりません。
また前カゴがハンドルバーの真上にあるので大きいのはいいのですが
その分膝前の空間が狭くなってしまっているので
立ち漕ぎがほとんどできませんし、
停止するときもサドルの前に尻を落とすことができないので
サドルに座ったまま足が地面に着くくらいまでしかサドル高さを上げられません
結果的にある程度の距離や坂道が苦手になってしまってます。

所詮は幼児二人乗せ対応の歩道徐行走行前提の自転車ですからね。

続きを読む "買い物圏拡大のため買い物自転車を追加"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

堕ちる…もとい「戦うヘリコプター」を読了

B180206_1
痛ましい事故がありましたが、いい機会というと不謹慎ですが
ずーと前にブックオフで買ったままになっていた本を読むことにしました。

光文社文庫の「戦うヘリコプター ワールドフォトプレス編」です。
昭和63年、1988年に発行された本ですからもう随分古い本ですね。
でも墜落したAH-64D アパッチ・ロングボウの初期型である
AH-64A アパッチはアメリカ合衆国では1986年から運用ですから
この本の中でも西側の最新コンバット・ヘリコプターとして紹介されてます。

そう、まだ東西冷戦が終わる前に書かれた本なのです。
ですから、ソ連などのヘリコプターもいちおう紹介されてますが
「噂では、」とか「おそらく…と推測されている」みたいな書き方しかされてませんね。

続きを読む "堕ちる…もとい「戦うヘリコプター」を読了"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2年前の鎌田選手のドリフト動画

2年前の今頃、つまりブログ休止中の2016年2月ですが
北海道へ出張していました。
これが最後の北海道出張でした。

北海道といっても中川郡美深町にあるスバルのテストコースではなく
千歳にある新千歳モーターランドというところで、
スバルのAWDについてのメディア向け試乗会のサポートとして参加してました。

この前の白洲次郎の記事でも少し触れましたけどね。

その時にゲストなのかアンバサダーなのかよくわかりませんが
スバルに乗りラリーやダートラで活躍中の鎌田卓麻選手が合流してくれていて、
その時に撮影した動画をだいぶ前にYouTubeの方へはアップしていたのですが
このタイミングでこのブログでも紹介しておくことにしました。

続きを読む "2年前の鎌田選手のドリフト動画"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NFLスーパーボウルを生TV観戦で堪能した

今日は、、、現地の日付では昨日2月4日(日)ですが、
日本時間の朝8:00からアメフト・NFLスーパーボウルの
生中継をTV観戦して楽しみました。

スーパーボウル出場チームが決まったのがこの時ですから
オールスター戦であるプロボウルを挟んで2週間ぶりのNFLですね。

さすがスーパーボウルだけあってゲーム前セレモニーから
ハーフタイムショーまで含めてまるまる全部生中継ですし
現地での異常なまでの盛り上がりまで肌で感じることができますねぇ。

もっとも何度も書いているように一度HDDレコーダーに録画したのを
数分遅れで観ているので完全な生ではないんですけどね(笑)

続きを読む "NFLスーパーボウルを生TV観戦で堪能した"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新書「がんばると迷惑な人」を読了

B180121_1
新潮新書「がんばると迷惑な人」 太田 肇 著を読みました。

前々回の読んだ「仕事なんか生きがいにするな」泉谷関示著について
仕事を生きがいにすると周りが迷惑する的な内容かと読む前に思ったと書きましたが、
むしろ今回のこの本がそのような内容に近いビジネス書といえるものですかね。

続きを読む "新書「がんばると迷惑な人」を読了"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

リタイアしたらサイドテーブルが欲しくなった

以前の記事で少し触れたことがありますが、
ボクは独り暮らしなのでリビング・テーブルやダイニング・テーブルというものはなく
代わりに安物のいわゆるパソコン・デスクと呼べるようなものを置いていて、
就寝時とプラモデル製作の時以外ではそのデスクの前にいることがほとんどです。

パソコンでネット徘徊するのもブログ書くのはもちろんですが
テレビやDVD観るのも食事するのも読書するのも
ほとんどそのデスクでやりますし、
だいたいがなんらかの“ながら”でやってますね。

ですからほとんどこの椅子に座っていることになりますね。

続きを読む "リタイアしたらサイドテーブルが欲しくなった"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

姉妹友好都市 国際交流パネル展を覘き見

A180202_01
関東地方はまた雪が積もりましたね。
前回より積雪量は少ないですがやや重くてべっちょりした雪でした。
まぁ昼には降雪も止んだし道路の雪もすぐに融けましたから
ちょいと様子見がてらに散歩をしてきました。

そうは言っても細い路地では融けかかった雪でグズグズですし
隣家の屋根から融けた雪や水が落ちてくるので
ある程度の幹線道路沿いに軽く歩いただけですが。。。

続きを読む "姉妹友好都市 国際交流パネル展を覘き見"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プラモデル製作(43) タミヤ製シトロエン2CV

B171125_1
タミヤ製のシトロエン2CVを作りました。
スケールは1/24でヒストリックカーシリーズNo.3となります。
タミヤのこのシリーズはそれほど何種類もでてなくて
ボクがストックしているのはこの2CVだけですね。

なお、タミヤではシトローエンと記述するようです。
まぁシュトロエンよりは全然違和感ないですけどね(笑)

続きを読む "プラモデル製作(43) タミヤ製シトロエン2CV"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年1月 | トップページ | 2018年3月 »