サラリーマン時代の作業着などをリサイク店へ

現役サラリーマン時代に勤めていた会社では
制服といいますかユニフォームが決められていました。
もっとも制服というよりも作業着という意味合いも強かったこともあり
制服以外は絶対に認められていなかったわけではなく
また部門によってもその扱い方に差がありました。

工場で働いている人はほとんどがその制服姿でしたが
ボクら開発部門(設計、実験など)で働いている人は
人によってバラバラで制服だったり私服だったり
部分的に制服だったりという感じです。
これがデザイン部門になると制服着ている人はほとんどいなくて
みんなちょいと自己主張しているような恰好しているようになり、
一方本社部門だとほぼ全員がビジネススーツ姿という光景になります。
近年はビジネスカジュアルといってネクタイだけしない間が抜けたような姿でしたけど(汗)

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いせさきもんじゃまつり2018

昨年に続き今年も行ってきました、
いせさきもんじゃまつりと新・伊勢崎グルメ大集合!!2018です。

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昨年は祝日(体育の日)とはいえ月曜だったせいか
人出は少なかった気がしましたが、
今年はけっこうにぎわってました。

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「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら」を読了

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宝島文庫の「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら」
神田 桂一 菊池 良 著を読みました。

なんじゃこのタイトルは?というような本ですが
要するに太宰治、夏目漱石、江戸川乱歩、三島由紀夫などなどの文豪の
文体を真似てカップ焼きそばの作り方について書いているという
まぁパロディー集みたいなものです。

もっともボクなんかはそんな文豪と呼ばれるような人が書いた
立派な文学作品にはほとんど縁が無いのでピンとこないところも多いのですが、

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ベトナム料理店ボンセンの牛ブン

自宅から歩いて1分もかからないところに
「居酒屋Bistroちゃぶや」というちょいと小洒落た洋風居酒屋さんがあります。
電車通勤していた時には歩いてその店の前を通っていたのですが
帰宅時間の夜はいつも賑わっているようでした。

ランチタイムも営業していたのでこの時に蕎麦
そしてこの時にうどんを食べたりしていました。
それほど好みの味ではなかったので頻繁に通うことはなかったですが
ご近所に歩いて行ける店があるのはありがたいことです。

しかし、なんと、この「ちゃぶや」が移転してしまいました。
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明星一平ちゃん・ジャンバラヤ味

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明星食品の明星一平ちゃん「夜店の焼そば 大盛ジャンバラヤ味」を食べてみました。
なんとなくパッケージデザインがインパクトがあったのと
ジャンバラヤ味というのが美味そうに思えたので買ってしまったのです。

「ガツンとスパイシー!ケイジャンうまいじゃん!アメリカン!!」なんて書いてあります。
無知なボクはなんでアメリカン?と思ってしまいました。
ジャンバラヤってメキシコ料理とかその辺ってなんとなく思ってましたからorz
アメリカ合衆国ルイジアナの代表的料理だったんですね、知りませんでした。

まぁでもスペインのパエリアに起源があるとのことなので
メキシコ料理との繋がりもあながちないわけではないですよね。

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郵便受けをプチ・レストア?&カリン酒取り出し

まぁ、レストアなんて大それたものではなくどうでもいいような記事です、
と最初に断っておきますね(笑)

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自宅の玄関脇に設置してある郵便受けは
この家の前オーナーが設置したと思われるものをそのまま使ってます。

ところどころ錆てたり塗料が剥げたりしているのはまぁそれでも良いのですが
透明であったであろう小窓のプラスチックが白茶けてしまって
中が良く見えない状態になってしまっています。

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高崎タカシマヤの京都展

高崎にある高島屋、正式には「高崎タカシマヤ」と表記するみたいですが、
そこで今日までの日程で「京都展」というのが開催されているというので
昨日の本の紹介のつながりってわけでもないのですが
行ってみることにしました。

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ここ高崎タカシマヤは今年の春にも「浅田真央展」を見に来たところですね。

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「本当は怖い 京都の話」を読了

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彩図社の「本当は怖い 京都の話」倉松 知さと 著を読みました。
コンビニで売ってたのでつい手に取ってしまったような本です。
250ページ以上あるので案外厚手の本ですが
¥648とさすがコンビニに置いてあるにふさわしい価格ですね。

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いせさき食の祭典を覘いてきた

確か回覧板でちらっとそんなのがあるって情報を目にしていたんだと思いますが
伊勢崎市のホームページでもその他のネット上でも全然情報がなかったので
どんなもんだかも分からなかったのですが、
とりあえず行ってみようかどうしようか。。。

会場も伊勢崎市陸上競技場だったなぁと思い出しながら……
あれっ陸上競技場って散歩でもよく行く華蔵寺公園の隣なんだけど
ここのところずーと工事していて立ち入りできないはずなんだけど。

まぁでもどのみち散歩に行くんだから覘いてくればいいか
という気持ちでブラブラと歩いて行くことにしました。

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いちおう、陸上競技場の隣のスペースでこじんまりと何やらやってました。

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新書「日本人 数のしきたり」を読了

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青春新書の「日本人 数のしきたり」 飯倉 晴武 編著を読みました。
前回紹介の本と“数”繋がりという気もしますが
こちらは数学とはまったく無縁で難しい理屈はでてきませんし
ストーリー展開や起承転結もありませんから
ほとんど何も考えずに流し読みできるような雑学の本です。

“数”そのものに焦点を当てているのではなく
日本人のしきたりについて数を切り口にして
整理して書いているという感じですかね。

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前橋で岡本太郎展とラーメン五鉄

群馬県前橋市にあるアーツ前橋という芸術文化活動支援施設(?)にて
本日10月5日から来年1月14日までの期間で
「岡本太郎と『今日の芸術』 絵はすべての人の創るもの
という企画展が開催されるというので早速行って観てきました。

入館料として一般は¥600必要なのですが
今月中はアーツ前橋の開館5周年記念として入場無料になるそうなので
こりゃぁもう行かない手はないですよね。

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展示物は撮影禁止となっていますので入口部分の画像のみです。

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「とんでもなく役に立つ数学」を読了

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角川文庫の「とんでもなく役に立つ 数学」 西成 活裕 著を読みました。
以前の読書記事に続いてまた数学関連の本ですね。

今年買った本ですが文庫版の初版が4年前であり
もととなった朝日出版社からの単行本は2011年ですから
それなりに古いものになっています。
けどまぁそんなに急に陳腐化する分野の話でもないので
読んでいても特に古臭さは感じませんでした。

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